気づけばショートカット巨乳の沼に沈んでいた話

まいど、てげてげです。 突然ですが、あなたのフェチは何ですか?
私が溺れてしまったのは、「ショートカット×巨乳」という沼。
この組み合わせに出会ったあの日から、嗜好も視点も人生観すら変わってしまった…
今回は、そんな私の“フェチの原点”について、語らせていただきます。
「なぜショートカット巨乳なのか?」という自問
ふと冷静になったとき、「どうしてここまでショートカット巨乳に惹かれるのか?」と、己に問いかけたことがある。
明確な理由があったわけではありません。
ただ、気づけば作品を選ぶときも自然とその属性に手が伸びている…
ノールックで惹かれてしまう、もはや脊髄反射のようなこの感覚──まさに“沼”
言いにくさとマニアックさ、そして孤独
「ショートカットで巨乳が好きなんです」と、胸を張って言える場はなかなかありません。 フェチとは得てして、他人に語りづらいもの。
しかも、「ショートカット好き」「巨乳好き」なら理解者も多いでしょうが、**“ショートカットかつ巨乳”**という一点突破型の嗜好は、途端にニッチになります。
AV検索でも、「巨乳」タグはあっても「ショートカット」すらタグにないことも多く、 ボーイッシュとはまた違うこの微妙な立ち位置に、日々もどかしさを感じております。
言語化してみると見えてくる“本質”

このフェチの正体、ちゃんと分析したことがなかったのですが── 言語化していくうちに、私の中で一つの核心が浮かび上がってきました。
それは、「ギャップ」への執着です。
ショートカットは「活発・中性的・さっぱり系」の象徴。 そこに巨乳という「母性・色気・柔らかさ」という
“あまりに女性的”な属性が加わりとんでもないギャップが爆誕するのです。
「少年のような髪型なのに、大人の柔らかさを携えている」──その反差、まさに沼。
裏切られフェチという深淵
振り返れば、私は常に“裏切られフェチ”に魅せられていたように思います。
強気そうなギャルが実はドM。 おとなしそうな子が激しい痴女。 可愛らしい笑顔で淫語・ドSなことを囁いてくる。
そんな「見た目と中身のギャップ」にどうしようもなく惹かれていたんですよね。
ショートカット巨乳は、まさにその究極系だったわけです。
人生を変えた“とある女優”
このフェチに自覚的になったきっかけ── それは中学時代に見たとある女優。
流石にAV女優でもないので名前は伏せますが、その女性の姿は今でも焼き付いています。
ショートカットでサラッとした雰囲気なのに、服を脱いだ瞬間にドーンとくるボリューム感。 あの衝撃は今でも忘れられません。
それ以来、気がつけば“ショートカット巨乳”というキーワードを手繰るように作品を探し、 気づけば、その世界にどっぷり浸かっていたわけです。
ようこそ、変態紳士のフェチ沼へ
フェチとは、どこか人に言いづらい。しかし私の中では確固たる美学です。
私にとってそれが「ショートカット巨乳」──いや、「ギャップ沼」と言うべきでしょうか。
もしこの記事を読んで「わかる」とうなずいてくれた「同士」がいたら、 あなたももう、こちら側です。ようこそ、フェチ沼へ。
また次の記事でも、深く濃い沼の話をいたしましょう。
──てげてげ拝
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